柴野です。

本日は、自動サイト系のものを批判、否定する方が、多数居るので
少し書いてみたいと思います。

 

自動ツールといいますと,何か色々と馬鹿にしたような声を聞く事があります。

「ブログや、サイトは文章だよ 自動なんかで無理」

とか、

「自動で更新されるものは面白く無い」

とか、 もうケチをつけまくるのですが、そこには夢も希望もありません。

 

 

「自動ツールは夢の存在」

 

私は、自動ツールは、使う人次第であり 捉え方次第では、
その価値を最大にも高めたり低くしたりすることも可能な特産物と考えています。

ビジネスは、夢を追うものです。

否定や批判しか並べるものでなく、僅かな可能性を見いだして
冒険する事に意義があると 僕は考えています。

 

少なくとも以前に紹介したような、
自動ツール

ASPの情報を元に作られる自動サイト構築ツールの評価

 

こういうものでさえも使い方次第では、金にできる。

 

これを前提に話をすると、面白い所は、
放置だけでは、金にならないから、この流れを自分の力で
変えてやるぐらいの勢いで取り組む過程や流れが一番面白いのです。

「人とは違う発見を見いだして形にできる柔軟性」

 

ちょうど前記事でも書いたように そのまま自動化で無理なら
その流れの中に 自分流の何かを浸透させてやれば良い。

ただそれだけの事です。

 

でも大半の人は、自動だというから何もしない。

書いてあってもやらないで、

「うまくいかない」と だだをこねる。

 

こんなに面白いものは、存在しないのにも関わらずですが
そういう人は、ビジネス精神が全くないんだなと思います。

 

自動ツールの醍醐味は、正直に言うと、”何もしない”だけでなく
様々な発見や発想と組み合わせられる部分があるのです。

 

つまり柔軟性もなく何をやっても人と同じものしかできあがらないものより
自動でありつつ柔軟性の高いもの、様々な個人のアイデアを盛り込めるものが
一番 価値を見いだしやすいのです。

 

私が一番拘るのは、この部分です。

 

自動で稼げる稼げないという事だけに焦点を当てるのではなく、
自分がその自動ツールを使い、どれだけ自分の色やアイデアを盛り込めるかが
一番の醍醐味だと言えるでしょう。

 

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